« 2009年2月 | トップページ | 2009年4月 »
“グッチ”という名のこの犬、普段はおとなしいのに、この日は弱冠のうなり声が。そして、目が語っています。
“怪しい!”
目線の先には一人の男。それは、私。
05時13分 RICOH GR DIGITAL Ⅱ, 日記・コラム・つぶやき | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
先日、港に引き上げられた漁船の台座の木に温かさとか、力強さとかいったものを感じると書きました。
今度は、倉庫だった建物を利用したオーガニックレストランの木のぬくもり。やはりここでも、木の質感を半端でなく感じます。
21時29分 RICOH GR DIGITAL Ⅱ, 日記・コラム・つぶやき | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
朝日町の“イーーグル”です。そして“塩らっしょう”。何だか好きです。今年、3杯目(多分)のラーメンでした。←まだかよ!orz
07時28分 ラーメン | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
暖かい夕陽が差す春の漁港です。
一隻の漁船が陸に上げられています。よく見ると、漁船がのせられている台座部分には木の素材が使われています。
木目が現れている木。プラスチックやゴムに比べて、どこか力強く、温かみがあり、親しみを感じるのは私だけでしょうか。
05時51分 LEICA MP, LEICA SUMMICRON-M 1:2/35mm ASPH., 日記・コラム・つぶやき | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
すかり暖かくなったその日、海には水上バイクを楽しむ姿が。そして、波打ち際には子供たちの姿。
水上バイクが珍しいのか、打ち寄せる波が興味深いのか。
21時29分 LEICA MP, LEICA SUMMICRON-M 1:2/35mm ASPH., 日記・コラム・つぶやき | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
ふと通りかかった旧道沿いの住宅です。人の住んでいる気配はありません。
雨戸にもたれかけるように置かれたバイクには、既に草が絡み始めています。主は何処?
22時57分 RICOH GR DIGITAL Ⅱ, 日記・コラム・つぶやき | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
春の海というと、“春の海 ひねもすのたりのたりかな”という蕪村の句が思い浮かびます。暖かな春の海を眺めて、一日中、ぼうっとしていたい。そんな願望があります。まあ、春には限らないし、海にも限らないのですが。
そんな春の海、子供たちにとっても格好の遊び場です。冬から春へ、静から躍動へ、季節の変化を受けて、子供たちも元気一杯はしゃいでいます。
21時47分 RICOH GR DIGITAL Ⅱ, 日記・コラム・つぶやき | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
木は、日の光を求めて、空に向かって大きく枝葉を広げています。でも、その間には、邪魔者の雲が。太陽は、雲の向こうで懸命に光を放ち、かろうじてその所在がわかる程度です。
14時32分 RICOH GR DIGITAL Ⅱ, 日記・コラム・つぶやき | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
“菜の花”もやはり春のイメージです。“菜の花”、何か、優しい言葉の響きがありますが、同じものでも“アブラナ”、“ナタネ”と言ってしまうと、一寸、イメージが違うような気がします。最近では食用のものが“ナバナ”として流通していますが、やはり“菜の花”と言うのとは感じるものが違うのは私だけでしょうか。
07時23分 RICOH GR DIGITAL Ⅱ, 日記・コラム・つぶやき | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
“土筆”、“蒲公英”ときて、次は“薺”です。これは難しい。つい先ほどまでしりませんでした。“薺”は“ナズナ”なんだそうです。というか、“ナズナ”は“薺”と書くそうです。
でも、私的には“ナズナ”は“ペンペン草”。遠い昔、三味線の撥にも似た葉を、茎から離れてしまわない低度に引き剥がし、そっと振って、カラカラという音を聞いたのが思い出されます。
21時30分 RICOH GR DIGITAL Ⅱ, 日記・コラム・つぶやき | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
“土筆”が“ツクシ”であるのは何となく想像出来るけど、“蒲公英”が“タンポポ”であるのは、なかなかに想像できない。誰が何と言おうと。
さて、先日のこと、足元にタンポポの綿毛が。あれ?、タンポポの綿毛がとぶのって、この季節だったっけ?
私は知らない。
20時39分 RICOH GR DIGITAL Ⅱ, 日記・コラム・つぶやき | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
“土筆”と書いて“つくし”と読ませます。
そんなことは子供の頃は知りませんでした。でも、言いえて妙というところでしょうか。
子供の頃、春になると近所の空き地や田の畦で土筆を採りました。あまり食べると言うことは無かったのですが、ただ、採るのが楽しかったのです。
そして先日、道端の溝の脇に、土筆が生えていました。いつもの年より、若干、早いような気がします。
でも、それを摘んでいる人はいません。一寸、寂しいような気がします。
14時38分 RICOH GR DIGITAL Ⅱ, ぼそぼそ | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
昔ながらのでもなく、かと言って、斬新なというわけでもなく。でも、これも案山子なのでしょう。ただいえることは、かなり不気味だということ・・・
22時17分 RICOH GR DIGITAL Ⅱ, 日記・コラム・つぶやき | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
毎年、この季節になると、いろんな草木が花を開き、春の訪れを告げ始めます。そして思います。何と、私は花の名を知らないことか、と。
それにしても、花の名を詩歌に読み込み、恋を語り合った古人は、雅ですなあ。
私は野の花はいうに及ばず、庭の花の名も知らないのに・・・
06時51分 RICOH GR DIGITAL Ⅱ, 日記・コラム・つぶやき | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
職場の敷地内、車両入り口の斜面に小さい春が。でも、小さいっていうには、育ち過ぎてるかなぁ、このフキノトウ?
22時00分 RICOH GR DIGITAL Ⅱ, 日記・コラム・つぶやき | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
最近のコメント